READYFOR note

「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」ことをビジョンに掲げるREADYFORのメディアです。READYFORに関わる人たちの「想い」を届けていきます。

#スタートアップ 記事まとめ

スタートアップが手がけたnoteが集まるマガジンです。スタートアップが読むべき、知るべきnoteも選んでいきます。

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TikTok、クックパッドと機能連携し、日本初のTikTok動画にレシピ情報を連携できる新機能「クックパッドリンク」を提供開始!

ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」はクックパッド株式会社と連携し、TikTokの動画に、レシピサービス「クックパッド」のレシピページへのリンクを設定できる新機能「クックパッドリンク」の提供を開始いたしました。 これにより、TikTok上の料理動画からレシピ詳細を簡単に知ることができ、視聴して気になった動画の料理を実際に作って楽しめる、新たなコンテンツ体験が可能になりました。 「#TikTokレシピ」を付けて投稿された動画の総再生回数が34

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バトルグラウンドをやり始めたら、世界が変わって見えた話

ハースストーンというカードゲーム内の「バトルグラウンド」というモードが、異様におもしろいです。 ちょっと前まで「仕事やることイッパイ、まじキツイ...」だった自分が、このゲームをやり始めてから「仕事って最高に楽しい、ほんとエキサイティング」と感じるまでになっています。 今日は、何がそんなにおもしろいかと、なぜ仕事の見え方すら変わってしまったのか、を書いてみます💪 きっかけゲームの存在を知ったのは、深津さんのnoteでした。 バトルグラウンドとは何ぞややおもしろポイント

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【無料・最新】SaaS企業の決算・KPIデータ | 業界研究レポート

※ 2021/11/30 更新 SaaSビジネスは、ARR/MRR、Churn Rate、LTV、CAC、ユニットエコノミクス(= LTV ÷ CAC)などのSaaSメトリクスをベースとして、比較的科学しやすく、再現性のあるビジネスと言われています。 Web上にもSaaSメトリクスに関する解説記事はだいぶ充実してきていたり、決算資料でもSaaSメトリクスを開示する企業が増えてきています。 一方、それらのデータを1社ずつ集めていくのは結構大変で、業界分析する時のハードルに

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【12/3(金) 19時】世界に学ぶ、デザインとデザイン思考の伝え方 ―なにを決めて、どう作り、どのように伝えていくのかー を開催します #教えてデザイン

ミラノ工科大の研究と実践知をかけあわせて全世界に公開された、富士通のデザイン思考のテキストブック。このプロジェクトを題材に、デザイン経営の考え方、導入について伺います。 10月11日に富士通が公開した『デザイン思考のテキストブック「Transformation by Design デジタルトランスフォーメーションに挑戦するデザイン戦略とサービスプランニング」』。まさに教科書ともいえる内容が無料で公開されたことは、大きな反響を呼びました。 本イベントではnote CXO 深

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#実行者・支援者の声

READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。

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アントラーズと子どもたちの未来を一緒につくりたい。3億円を掲げたクラウドファンディングに挑む想い

今年10月1日にクラブ創設30周年を迎えた鹿島アントラーズは現在、クラブハウスの近隣にアカデミーの専用グラウンド「アカデミーフィールド(仮称)」を新設するためのクラウドファンディングを実行中です。 目標支援金額は3億円。なぜ今、アカデミー専用のグラウンドをつくるのか。3億円という大規模クラウドファンディングに挑戦する理由、そして本プロジェクトが掲げる「アントラーズの未来をみんなで」にこめられた想いとは――? 公開中のプロジェクトの舞台裏に迫るべく、元日本代表で、現在は鹿島

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クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の“透明性”と“信頼”

4月5日、国軍によるクーデターに抗議するミャンマーの人々を支援しようと、山形大学の今村真央教授らによるクラウドファンディングが立ち上がりました。 公開から約25時間で目標額の500万円を達成。そしてプロジェクト終了の5月5日までに寄せられた支援は5512万2000円。国際協力関連では国内最高支援額と見られています。 どのようにして本プロジェクトは始まったのか。「支援先の団体名を公表できない」などの制約がある中、工夫したこととは──? 本プロジェクトを担当したキュレーター

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寄席の文化を守りたい。わずか10日でクラウドファンディングを立ち上げた寄席支援プロジェクトの舞台裏

「粋じゃないかもしれないけれど、コロナに粋は通じない。野暮は承知で、ご協力をお願いします」 クラウドファンディングを告知する記者会見では、春風亭一之輔師匠、柳亭市馬師匠、春風亭昇太師匠、三遊亭小遊三師匠という錚々たる顔ぶれがずらりと並び、そう支援を呼びかけました。 江戸時代から続く「寄席」は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に伴う休業・入場制限により廃業の危機に直面。寄席の文化を守りたいと「一般社団法人落語協会」と「公益社団法人落語芸術協会」がタッグを組み、クラウドファ

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クラウドファンディングで見えたサポーターとの絆。選手とともに闘うシンボルとなったギラヴァンツ北九州のビッグフラッグ

4ヵ月間に渡るリーグ公式戦の中断、無観客試合、人数制限。 2020年、4年ぶりにJ2復帰を果たしたギラヴァンツ北九州は、新型コロナウイルス感染症の拡大により厳しい状況に立たされました。その苦境を、クラブとサポーターがともに乗り越えるシンボルに、と制作されたのが、選手を応援する「ビッグフラッグ」です。 制作資金を募るため立ち上げたクラウドファンディングで、686人の支援者から集まった総額は1600万円以上。 プロジェクトを振り返り、「サポーターとの信頼関係を再確認できた」

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クラウドファンディング「ムーブメントの裏側」

クラウドファンディングの実行者に伴走し、プロジェクトの立案から終了まで、成功に向けてサポートするプロジェクト専属担当者「キュレーター」。あのクラウドファンディングのムーブメントはいかにして生まれたのか。READYFORキュレーターの仕事の本質とは?キュレーターの仕事の裏舞台にスポットを当てたインタビュー連載です。

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医療・研究分野の資金調達をサポートするキュレーターの“守り”の視点と“攻め”の戦略

READYFORには「キュレーター」と呼ばれるポジションがあります。 キュレーターとは、クラウドファンディングの実行者に伴走し、プロジェクトの立案から終了まで、成功に向けてサポートするプロジェクト専属担当者のこと。 “READYFORらしさ”を体現する、組織の中核ともいえる重要なポジションですが、裏方ゆえ、キュレーターが日々どんな戦略を立て、何に苦悩し、どのようにプロジェクトを成功に導いているのかは、あまり知られていません。 あのクラウドファンディングのムーブメントはいか

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#チャレンジを支えるためにできること

医療、大学(研究)、アート、スポーツ、食、産業……。お金を軸に、あらゆる分野で、チャレンジの障壁になっていることを問題提起し、乗り越えるための方法を探ります。

  • 21本

【緊急募集】コロナ自宅療養者に対応する在宅診療の現場がいま、支援を必要としています。

「大災害と言ってもいい。」コロナ往診を行う医療現場が、支援を必要としています。 病院のベッド満床状態が続き、増え続けるコロナ自宅療養者に対して訪問診療を行っている 医療法人社団 悠翔会 とファストドクター 。両医療機関がクラウドファンディングでの支援募集を開始しています。 私たちの支援が直接、医療現場と自宅療養者に届きます。なぜお金が必要なのか ①医療従事者を支える:コロナ対応でかかる臨時出費の補填に ②自宅療養者を支える:行政からの支給が滞る食糧を届ける 通常の往診と

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スポーツ業界を盛り上げて支える、クラウドファンディングという新しい資金調達の手段

コロナ禍の経営難で存続の危機にあるクラブチームを支えたい。 子どもたちにバトンをつなぎ、マイナースポーツを盛り上げたい。 学生たちの挑戦を応援したい。 READYFORではこれまで、目的や分野が異なるいくつものスポーツ関連プロジェクトが立ち上がり、応援する人々の想いと資金を集めてきました。 READYFORのキュレーターも、挑戦する実行者に伴走し、多くのスポーツ関連プロジェクトに関わってきました。 年々、盛り上がるスポーツ業界。 その加速するスポーツ業界にこれからも伴走

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withコロナ時代における企業の災害支援のあり方とは?JT×アサヒのサステナビリティ戦略

10年前の東日本大震災以降、より注目が高まり広がってきた企業による災害支援。新型コロナウイルス感染症の流行によって社会のあり方が変わり、合わせて災害支援のかたちも変化を余儀なくされています。 2月10日、READYFORは「withコロナ時代における企業の災害支援のあり方」と題してオンラインイベントを実施。 アサヒグループホールディングス株式会社の染谷 真央氏、日本たばこ産業株式会社(JT)の濱田 尚氏をお招きし、具体的な取り組みを交えて同社のサステナビリティ(CSR)戦

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個人の想いへの“共感”から、社会に対する切実な“祈り”をかたちに。コロナ以降のクラウドファンディング論

更新され続けるさまざまな数字と情報では、捉えきれない“わからなさ”が社会を覆った2020年。 混沌とする世の中で、SNSを機軸に広がった社会運動に呼応するように、コロナ禍のクラウドファンディングも、ある種の明確な訴えを携えて私たちの社会に、登場し続けました。 2020年、REDYFORのクラウドファンディングプロジェクトは歴代最高の支援者数・支援総額を更新。コロナ禍の社会において、この結果はどのような意味をもたらすのでしょうか。 そして、私たちが投じた“意思あるお金”は

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READYFORで働く人たち

READYFORで働くメンバーが、仕事に対する思いを語ったコラムやインタビュー記事、座談会レポートなどをお届けします。

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リモートワークを前提とした組織の最適な働き方とは?人事・労務・コミュニケーション担当が1年を振り返る

2020年2月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、READYFORではいち早く全社リモートワークを導入しました。 対面コミュニケーションを重視していた会社で、全社員フルリモートワークに移行。その背景では、在宅勤務手当の導入から、オンラインを中心としたコミュニケーション施策、新オフィスの検討まで、さまざまな取り組みがなされていました。 フルリモートワーク導入から1年以上。状況を変えながら長期化するコロナ禍、メンバーが増え組織が拡大するなかで、「新しい働き方」の構築に奔走

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「ITの知見と技術で、働き方をよりよく変えたい」コロナ禍で生まれた、“エンジニアリング×労務”の新しいポジション

「コーポレートITを手がけるエンジニアとして入社したつもりが、いつの間にかコーポレートITも労務も手がける新部署の責任者になっていました」 そう笑うのはREADYFORコーポレート部門の新セクション“ワークスタイルデザイン部”で部長を務める若林岳人さん。 ワークスタイルデザイン部とは、いったい何をする部署なのでしょうか。エンジニアだった若林さんが同部署での仕事にやりがいを感じる理由とは――? 若林さんのキャリアの軌跡をたどりながら、コロナ禍でさらに存在感を増すワークスタ

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めまぐるしく変わる「支援のかたち」を裏側で支えた、READYFORのメンバーたち【2020年を振り返る】

コロナ禍にあった2020年、READYFORのクラウドファンディングによる「支援のかたち」も変化していきました。 「いま、自分たちにできることを。」という想いで、スピード感を持って、8.7億円を集めた新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金(コロナ基金)を筆頭に、新しいプログラムがどんどん立ち上がっていきました。 表立って公開したプログラムやプロジェクトの裏側で、めまぐるしく変わる「支援のかたち」を支えたREADYFORのメンバーたちがいます。 彼らはどんな想いで、ど

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「想いをつなぎ、叶える未来を、つくる」READYFORのエンジニア組織のあり方を示すTech Vision誕生

READYFORでは、以前から「非エンジニア/エンジニア」と職種で線引きせず、ビジネスとエンジニアリングが融合する組織づくりに励んできました。エンジニアリングが組織全体に広がっている状態=「乳化」を目指しています。 そんなエンジニアチームのあり方を会社のビジョンにつなげて言語化し、社内外に伝えていくためにつくられたのがREADYFORのTech Visionです。 「想いをつなぎ、叶える未来を、つくる」 そもそもなぜREADYFORのTech visionをつくろうと思

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