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INTERVIEW

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READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。
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記事一覧

ルーヴルで感じた大きなうねりを日本でも…国立美術館がクラウドファンディングで目指…

独立行政法人 国立美術館――東京国立近代美術館、国立新美術館など国立の8つの美術館やアート…

READYFOR note
1か月前
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成功の鍵、手数料、寄付の価値……国立科学博物館が語る、9億円クラウドファンディン…

昨年8月、未曾有の運営危機を訴え、「かはく史上最大の挑戦」と銘打ったクラウドファンディン…

READYFOR note
3か月前
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工学領域の「大阪大学クラウドファンディング」挑戦のその後

2018年10月より業務提携を開始した、大阪大学とREADYFOR。これまで31のクラウドファンディング…

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9か月前
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医歯学領域の「大阪大学クラウドファンディング」挑戦のその後

2018年10月より業務提携を開始した、大阪大学とREADYFOR。これまで31のクラウドファンディング…

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9か月前
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「このままでは終われない。」熊本サンクチュアリが3度目のクラウドファンディングに…

1970年代、医学的実験に“使用”するため、アフリカからチンパンジーたちが日本へ連れて来られ…

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11か月前
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寄付金の使い道を、とことん透明度高く。サポーターとの信頼関係構築が、継続寄付のカ…

「単発のクラウドファンディングとの違いを意識し、サポーターの方と継続的に信頼関係を構築す…

READYFOR note
1年前
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文武両道で箱根駅伝を目指す!筑波大学が「継続寄付」で育む応援の輪

2020年1月2日、筑波大学 陸上競技部(男子長距離チーム)は、悲願の箱根駅伝の舞台に立った。 箱根駅伝本戦の出場権をめぐる争いが年々激化する中、活動資金や設備環境がままならない国立大学が、26年ぶり61回目の切符を手に入れる道のりは容易いものではなかった。 「箱根駅伝出場は、クラウドファンディングがなかったらあり得なかった」 2015年からチームを率いる弘山勉駅伝監督はそう言い切る。 弘山監督は、プロジェクト実行者として、2016年より毎年クラウドファンディングを実

継続寄付=継続告知。広報ツールとして継続寄付を活用する、ハナコプロジェクト

「私たちは継続寄付を、優れた広報ツールとして活用しているんです」 そう語るのは、保護され…

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1年前
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社会と共生し、地域の課題解決を推進する。新潟大学が見据える寄付の未来

2011年に日本でクラウドファンディングがスタートして11年。近年では、大学がクラウドファンデ…

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1年前
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競争的資金をクラウドファンディングで補い、研究の未来を切り拓く

2011年に日本でスタートしたクラウドファンディング。11年が経つ今、その勢いは、年を追うごと…

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1年前
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丁寧なコミュニケーションの積み重ねが、継続寄付の支援者と長くて深い関係性を育む

「マンスリーサポーターは、直接利用してくださる方の後ろにある第3の目のような、自分たちの…

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1年前
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亡くなった後も、子どもの未来へ想いをつなげる「遺贈寄付」

未来への想いを、遺言によって、財産の一部または全部に乗せて託す「遺贈寄付」。その想いは、…

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1年前
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「アントラーズの未来をみんなで」3度目のクラウドファンディング挑戦にかける想い

現在、「アントラーズの未来をみんなで 2022」を掲げ、クラウドファンディングを実施している…

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1年前
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「寄付者ではなく仲間」NPO法人アラジの活動を継続寄付で支えるマンスリーサポーターの存在意義

READYFORでは2022年2月より、社会的活動団体などが、マンスリーサポーターとして毎月定額の支援をする方と長期的な関係性を育む「READYFOR継続寄付」を開始。単発のクラウドファンディングと合わせて、資金調達を総合的にサポートしています。 「マンスリーサポーターは、ただの寄付者ではなく、共に課題を解決する仲間」 そう話すのは、継続寄付を利用するNPO法人アラジの代表理事・下里夢美さん。アラジは、「誰もが夢に向かって努力できる社会の実現へ」をビジョンに、アフリカ・シ