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#実行者・支援者の声

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READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。
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記事一覧

工学領域の「大阪大学クラウドファンディング」挑戦のその後

2018年10月より業務提携を開始した、大阪大学とREADYFOR。これまで31のクラウドファンディング…

READYFOR note
4か月前
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医歯学領域の「大阪大学クラウドファンディング」挑戦のその後

2018年10月より業務提携を開始した、大阪大学とREADYFOR。これまで31のクラウドファンディング…

READYFOR note
4か月前
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「このままでは終われない。」熊本サンクチュアリが3度目のクラウドファンディングに…

1970年代、医学的実験に“使用”するため、アフリカからチンパンジーたちが日本へ連れて来られ…

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5か月前
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寄付金の使い道を、とことん透明度高く。サポーターとの信頼関係構築が、継続寄付のカ…

「単発のクラウドファンディングとの違いを意識し、サポーターの方と継続的に信頼関係を構築す…

READYFOR note
1年前
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文武両道で箱根駅伝を目指す!筑波大学が「継続寄付」で育む応援の輪

2020年1月2日、筑波大学 陸上競技部(男子長距離チーム)は、悲願の箱根駅伝の舞台に立った。 …

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1年前
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継続寄付=継続告知。広報ツールとして継続寄付を活用する、ハナコプロジェクト

「私たちは継続寄付を、優れた広報ツールとして活用しているんです」 そう語るのは、保護され…

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1年前
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社会と共生し、地域の課題解決を推進する。新潟大学が見据える寄付の未来

2011年に日本でクラウドファンディングがスタートして11年。近年では、大学がクラウドファンディングを活用する事例が増えています。 新潟大学は、2021年にREADYFORと基本協定を締結し、わずか半年で5件のプロジェクトを実行。5400万円を超える資金を集めました。 今回は、新潟大学にてクラウドファンディングを推進する、サポーター連携推進室/学内キュレーターの佐藤さんと鈴木さんに、新潟大学が見据える寄付の未来をテーマに話をうかがいました。 同窓生だけでなく、企業や地域

競争的資金をクラウドファンディングで補い、研究の未来を切り拓く

2011年に日本でスタートしたクラウドファンディング。11年が経つ今、その勢いは、年を追うごと…

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1年前
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丁寧なコミュニケーションの積み重ねが、継続寄付の支援者と長くて深い関係性を育む

「マンスリーサポーターは、直接利用してくださる方の後ろにある第3の目のような、自分たちの…

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1年前
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亡くなった後も、子どもの未来へ想いをつなげる「遺贈寄付」

未来への想いを、遺言によって、財産の一部または全部に乗せて託す「遺贈寄付」。その想いは、…

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1年前
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「アントラーズの未来をみんなで」3度目のクラウドファンディング挑戦にかける想い

現在、「アントラーズの未来をみんなで 2022」を掲げ、クラウドファンディングを実施している…

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1年前
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「寄付者ではなく仲間」NPO法人アラジの活動を継続寄付で支えるマンスリーサポーター…

READYFORでは2022年2月より、社会的活動団体などが、マンスリーサポーターとして毎月定額の支…

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1年前
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READYFORの伴走型ロジックモデル支援が、ソーシャルスタートアップの成長を加速させる…

10年以上取引のない預⾦(休眠預⾦)を、社会課題の解決のために活⽤する制度「休眠預⾦等活⽤…

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1年前
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動物たちがより快適に暮らせるように。市営の金沢動物園のクラウドファンディング挑戦の裏舞台

動物たちが今よりもっと豊かで快適な環境で暮らせるように。 動物福祉とも呼ばれる飼育動物の“幸福な暮らし”を実現する「エンリッチメント」を軸に、クラウドファンディングを行った動物園があります。 神奈川県・横浜市にある金沢動物園は、今年3月に開園40周年を迎えました。記念プロジェクトの一つとして、園の象徴でもある2頭のインドゾウの給水設備を設置するため、寄付を募りました。 園として初めて挑戦したクラウドファンディングは、「多くのお客さまからの声に直接触れる、初めての機会にな