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#実行者・支援者の声

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READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。
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記事一覧

クラウドファンディングで、日本最古の車両「モ161号」を走らせ続ける。阪堺電車の挑…

廃線となったあの列車を復活させたい。解体の危機にある名車を救いたい。歴史ある鉄道の未来を…

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1か月前

ねこの殺処分をゼロへ。保護されたねこのいのちをつなぐクラウドファンディング「#ね…

19,705。 これは2020年度に殺処分された、ねこの数です。ここ10年で着実に減少しているものの…

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3か月前

「ウクライナ人道支援の現場から #私たちは今何ができますか?」イベントレポート

ロシア軍によるウクライナ侵攻が開始してから1ヶ月。READYFORでは、人道的危機に瀕する人々へ…

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3か月前

たくさんの応援の声に後押しされて、自分の研究に没頭できる。医療研究クラウドファン…

2018年頃から、医療系クラウドファンディングのプロジェクトが世に出始めて早4年。その勢いは…

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4か月前

想いを持った人たちが「本当にやりたいことに使える」資金を届けるREADYFORの基金とは

2011年3月にREADYFORが日本初のクラウドファンディングサービスをスタートして11年。「想いの…

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4か月前

貧困やDVの悲しい負の連鎖を、あたたかい支援の連鎖へ。 READYFOR継続寄付「オリーブ…

「継続寄付は、NPO法人の利用者と支援者をつなぎ、社会に良い循環を生み出す基盤になる」 そ…

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5か月前

支援してくれる人と継続的な関係を育む。コミュニティの基盤となる「READYFOR 継続寄付」の可能性

「持続可能な組織体制をきずくためにも、支援をいただく方と継続的に関係を育んでいきたい」 そんな声にお応えすべく、2021年11月、READYFORは、「READYFOR 継続寄付」β版をリリースしました。NPO・医療機関などの社会的活動団体が、継続的に毎月寄付を募り、負担なく支援者情報を管理できるサービスです。 目的に合わせて、募集期間を区切らずにいつでも新しい継続寄付者を集める「常設 継続寄付」と、期間を決めて月額の継続寄付者を募る「マンスリーサポーターキャンペーン」の

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アントラーズと子どもたちの未来を一緒につくりたい。3億円を掲げたクラウドファンデ…

今年10月1日にクラブ創設30周年を迎えた鹿島アントラーズは現在、クラブハウスの近隣にアカデ…

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8か月前

クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の…

4月5日、国軍によるクーデターに抗議するミャンマーの人々を支援しようと、山形大学の今村真央…

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1年前

寄席の文化を守りたい。わずか10日でクラウドファンディングを立ち上げた寄席支援プロ…

「粋じゃないかもしれないけれど、コロナに粋は通じない。野暮は承知で、ご協力をお願いします…

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1年前

クラウドファンディングで見えたサポーターとの絆。選手とともに闘うシンボルとなった…

4ヵ月間に渡るリーグ公式戦の中断、無観客試合、人数制限。 2020年、4年ぶりにJ2復帰を果た…

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1年前

「プロジェクト自体が、アート作品になる」“つながり”と”想い”を可視化した大原美…

1930年、岡山県倉敷市に創設された「大原美術館」。日本初の私立西洋美術館として、多くのアー…

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1年前

クラウドファンディングに挑戦した新江ノ島水族館が見出した「お客さまとの新しいつな…

いきものたちを守りたい。 この想いを持って、READYFORのクラウドファンディングを活用する動…

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1年前

「お金だけでなく、人とのつながりが財産になる」クラウドファンディングに巡るエール

旗を立てた誰かに、エールを送る。 クラウドファンディングには、循環する支援の輪があります。 アクセスエール株式会社の松尾光晴さんは、その循環を身をもって実感したひとりです。 はじめは支援する側としてREADYFORを知り、後に自らの旗を立て、重度障害者の意思疎通を図る商品開発のプロジェクトを実行した松尾さん。 支援者と実行者。双方の立場を経験した松尾さんは今、クラウドファンディングの価値は「お金を集めるだけではない」と言います。 エールを送り、そして誰かからエールを

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