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#実行者・支援者の声

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READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。
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記事一覧

社会と共生し、地域の課題解決を推進する。新潟大学が見据える寄付の未来

2011年に日本でクラウドファンディングがスタートして11年。近年では、大学がクラウドファンデ…

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1日前

競争的資金をクラウドファンディングで補い、研究の未来を切り拓く

2011年に日本でスタートしたクラウドファンディング。11年が経つ今、その勢いは、年を追うごと…

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10日前

丁寧なコミュニケーションの積み重ねが、継続寄付の支援者と長くて深い関係性を育む

「マンスリーサポーターは、直接利用してくださる方の後ろにある第3の目のような、自分たちの…

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2週間前

亡くなった後も、子どもの未来へ想いをつなげる「遺贈寄付」

未来への想いを、遺言によって、財産の一部または全部に乗せて託す「遺贈寄付」。その想いは、…

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3週間前

「アントラーズの未来をみんなで」3度目のクラウドファンディング挑戦にかける想い

現在、「アントラーズの未来をみんなで 2022」を掲げ、クラウドファンディングを実施している…

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1か月前

「寄付者ではなく仲間」NPO法人アラジの活動を継続寄付で支えるマンスリーサポーター…

READYFORでは2022年2月より、社会的活動団体などが、マンスリーサポーターとして毎月定額の支…

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2か月前

READYFORの伴走型ロジックモデル支援が、ソーシャルスタートアップの成長を加速させる理由

10年以上取引のない預⾦(休眠預⾦)を、社会課題の解決のために活⽤する制度「休眠預⾦等活⽤法」。READYFORは休眠預金を実行団体に分配する資金分配団体(FDO)として、社会課題解決に取り組む実行団体の公募審査や資金助成を行っています。 また、ソーシャルインパクトを最大化するため、分配先に選ばれた団体に対しては、ただ資金助成を行うだけでなく、事業運営のサポートや資金調達ノウハウの提供などの伴走支援を行ってきました。 そうした伴走支援をさらに強化するために、2022年1月

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動物たちがより快適に暮らせるように。市営の金沢動物園のクラウドファンディング挑戦…

動物たちが今よりもっと豊かで快適な環境で暮らせるように。 動物福祉とも呼ばれる飼育動物の…

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4か月前

継続寄付で、当事者意識を持つ仲間を増やす。性風俗と社会をつなぐ、風テラスの挑戦

「継続寄付は、多くの人々が社会課題の当事者になれる優れた仕組みだと思うんです」 そう語っ…

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4か月前

日本癌学会学術総会がクラウドファンディング挑戦の先に描く、がん研究の未来

2018年頃から、世に出始めた医療系クラウドファンディングのプロジェクト。4年が経つ今、その…

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4か月前

クラウドファンディングで、日本最古の車両「モ161号」を走らせ続ける。阪堺電車の挑…

廃線となったあの列車を復活させたい。解体の危機にある名車を救いたい。歴史ある鉄道の未来を…

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6か月前

ねこの殺処分をゼロへ。保護されたねこのいのちをつなぐクラウドファンディング「#ね…

19,705。 これは2020年度に殺処分された、ねこの数です。ここ10年で着実に減少しているものの…

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8か月前

「ウクライナ人道支援の現場から #私たちは今何ができますか?」イベントレポート

ロシア軍によるウクライナ侵攻が開始してから1ヶ月。READYFORでは、人道的危機に瀕する人々へ…

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8か月前

たくさんの応援の声に後押しされて、自分の研究に没頭できる。医療研究クラウドファンディングの魅力とは

2018年頃から、医療系クラウドファンディングのプロジェクトが世に出始めて早4年。その勢いは、年を追うごとに加速しています。 これまで、約20億円を超える「想いが乗ったお金」が、医療分野に流れています。 街の病院などの医療機関が改修費や運営費等を募るプロジェクトに加え、大学による医療研究クラウドファンディングの総額も5億円を超えました。 なぜ、これほどまでに医療研究のクラウドファンディングが盛り上がりを見せているのか。 2021年にREADYFORで、プロジェクトを実

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