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#実行者・支援者の声

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READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。
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記事一覧

支援してくれる人と継続的な関係を育む。コミュニティの基盤となる「READYFOR 継続寄…

「持続可能な組織体制をきずくためにも、支援をいただく方と継続的に関係を育んでいきたい」 …

1か月前

アントラーズと子どもたちの未来を一緒につくりたい。3億円を掲げたクラウドファンデ…

今年10月1日にクラブ創設30周年を迎えた鹿島アントラーズは現在、クラブハウスの近隣にアカデ…

3か月前

クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の…

4月5日、国軍によるクーデターに抗議するミャンマーの人々を支援しようと、山形大学の今村真央…

6か月前

寄席の文化を守りたい。わずか10日でクラウドファンディングを立ち上げた寄席支援プロ…

「粋じゃないかもしれないけれど、コロナに粋は通じない。野暮は承知で、ご協力をお願いします…

7か月前

クラウドファンディングで見えたサポーターとの絆。選手とともに闘うシンボルとなった…

4ヵ月間に渡るリーグ公式戦の中断、無観客試合、人数制限。 2020年、4年ぶりにJ2復帰を果た…

9か月前

「プロジェクト自体が、アート作品になる」“つながり”と”想い”を可視化した大原美…

1930年、岡山県倉敷市に創設された「大原美術館」。日本初の私立西洋美術館として、多くのアー…

9か月前

クラウドファンディングに挑戦した新江ノ島水族館が見出した「お客さまとの新しいつながり」

いきものたちを守りたい。 この想いを持って、READYFORのクラウドファンディングを活用する動物園や水族館が増えています。新型コロナウイルスの影響で臨時休館を余儀なくされ、ひっそりと静まりかえる施設ー。その中で必要な資金を集めながら、お客さまとの関係づくりの新しいかたちとしてクラウドファンディングが活用されています。 新江ノ島水族館さんは、コロナ禍、開業以来初めて3ヶ月の長期休館を経験しました。休館している間もできることをしようとさまざまなチャレンジをするなかで、クラウ

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「お金だけでなく、人とのつながりが財産になる」クラウドファンディングに巡るエール

旗を立てた誰かに、エールを送る。 クラウドファンディングには、循環する支援の輪があります…

1年前

「美術館とクラウドファンディングは相性がいい。」山種美術館が初のプロジェクト挑戦…

READYFORでは、2018年の「アート部門」立ち上げ以来、文化や芸術にかかわるプロジェクトのサポ…

1年前

コロナ禍、医療の現場に広がるクラウドファンディングの支援の輪

クラウドファンディングREADYFORを通じて今、新型コロナウイルスの影響を受けた医療の現場への…

1年前

いきものと生きる未来を守りたい。動物園・水族館がクラウドファンディングを活用して…

絶滅の危機にある野生動物の命をつないでいきたい。コロナ禍、休園を余儀なくされた動物園で暮…

1年前

医療情報を広く正確に伝えるために。クラウドファンディングはどう活用できる? 稲葉…

病院の設備を新しくしたい。基礎研究や臨床研究をより発展させたい。医療に関する啓発活動をし…

1年前

社員一人ひとりが社会に対してできることを。コロナ基金で従業員寄付を募った野村HDが…

新型コロナウイルス感染症が社会に大きく影響を及ぼす中、多くの企業が社会に対してできること…

1年前

音楽が楽しめる場を、文化にするために。日比谷音楽祭の実行委員長を務める亀田誠治さんが見出した、クラウドファンディングの価値

みんなでつくる音楽祭を目指し、クラウドファンディングによって、老若男女、誰もが音楽を楽しめる場をつくろうとしている人がいます。 音楽プロデューサー・ベーシストとして知られる亀田誠治さんです。 亀田さんは2019年に、フリーで誰もが参加できるボーダーレスな音楽祭として「日比谷音楽祭」を始めました。コンセプトに合わせて参加費無料を実現すべく、第一回から運営資金の一部をクラウドファンディングで補っています。 2020年に実施予定だった第二回の日比谷音楽祭では、より多くの人と一

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