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READYFORで働く人たち

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READYFORで働くメンバーが、仕事に対する思いを語ったコラムやインタビュー記事、座談会レポートなどをお届けします。
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記事一覧

医療分野の研究者と社会の架け橋になる。資金調達とコミュニケーションを支え、研究を…

クラウドファンディングを通じて、一人でも多くの人に「想い」を届け支援を集めるために、実行…

1か月前

スポーツに関わる人の「熱量を可視化」し、つなげる。ムーブメントを起こす“スポーツ…

Jリーグクラブ、バスケットボール、野球、ラグビー、陸上、ラクロス、フェンシング……メジャ…

1か月前

コアなファンを見つけて口説き、ムーブメントの火種をつくる。ソーシャル領域のキュレ…

クラウドファンディングの実行者に伴走し、プロジェクトの立案から終了までをサポートするREAD…

4か月前

誰に「支援」してもらうかを突き詰める。キュレーターが描く細やかなSNS施策

クラウドファンディングの実行者に伴走し、プロジェクトの立案から終了までをサポートするREAD…

5か月前

リモートワークを前提とした組織の最適な働き方とは?人事・労務・コミュニケーション…

2020年2月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、READYFORではいち早く全社リモートワーク…

10か月前

「ITの知見と技術で、働き方をよりよく変えたい」コロナ禍で生まれた、“エンジニアリ…

「コーポレートITを手がけるエンジニアとして入社したつもりが、いつの間にかコーポレートITも…

10か月前

めまぐるしく変わる「支援のかたち」を裏側で支えた、READYFORのメンバーたち【2020年を振り返る】

コロナ禍にあった2020年、READYFORのクラウドファンディングによる「支援のかたち」も変化していきました。 「いま、自分たちにできることを。」という想いで、スピード感を持って、8.7億円を集めた新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金(コロナ基金)を筆頭に、新しいプログラムがどんどん立ち上がっていきました。 表立って公開したプログラムやプロジェクトの裏側で、めまぐるしく変わる「支援のかたち」を支えたREADYFORのメンバーたちがいます。 彼らはどんな想いで、ど

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「想いをつなぎ、叶える未来を、つくる」READYFORのエンジニア組織のあり方を示すTech…

READYFORでは、以前から「非エンジニア/エンジニア」と職種で線引きせず、ビジネスとエンジニ…

1年前

「みんなでつなぐ」支援をかたちに。コロナ基金を支えたREADYFORの想いと挑戦

2020年4月3日、「READYFOR」のサイトに「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金(以下、…

1年前

肩こり腰痛むくみに悩みたくないエンジニアがつくる快適なリモート環境

みなさんは1日の中でにどれくらいの時間を机の前で過ごしていますか? 職場ではずっと座ってい…

1年前

子どもと一緒のリモートワーク、どうしてる? 在宅で子育てしながら働くメンバーのリ…

新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言の影響で、在宅勤務・リモートワークが推奨され…

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人生の転機にREADYFORがあったから前を向けた。シングルマザーの小さな挑戦

人生のなかで予期できない悲しみに襲われても、前を向いて人は進んでいける。 そんな話を聞か…

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リモートワークは甘くない。結婚・引越しを機に職場を離れて働く私のセブンルール

はじめまして、READYFOR採用担当の大竹萌音です。キュレーター、事業企画を経て、現在は採用チ…

2年前

READYFORのサイトでクラウドファンディングをやる価値ってなに?素朴な疑問をぶつけてみた②

READYFORでは、「非エンジニア/エンジニア」と職種で線引きせず、ビジネスとエンジニアリングが融合する組織づくりに励んでいます。 合言葉は「乳化していこう」。水と油が卵を加えることによって「乳化」してマヨネーズになるように、エンジニアがビジネスサイドはじめ各チームに乳化して、エンジニアリングが組織全体に広がっている状態を目指しています。 非エンジニアメンバーがエンジニアに素朴な疑問をぶつけて、その垣根を超えて「乳化」していく企画の第二弾。 そもそも、READYFOR

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