READYFOR note

「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」ことをビジョンに掲げるREADYFORのメディアです。READYFORに関わる人たちの「想い」を届けていきます。

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マガジン

  • #スタートアップ 記事まとめ

    • 1,432本

    スタートアップが手がけたnoteが集まるマガジンです。スタートアップが読むべき、知るべきnoteも選んでいきます。

  • #実行者・支援者の声

    READYFORのプロジェクト実行者・支援者の声をお届けします。

  • READYFORで働くメンバーたち

    • 35本

    READYFORで働くメンバーが、仕事に対する思いを語ったコラムやインタビュー記事、座談会レポートなどをお届けします。

  • #チャレンジを支えるためにできること

    医療、大学(研究)、アート、スポーツ、食、産業……。お金を軸に、あらゆる分野で、チャレンジの障壁になっていることを問題提起し、乗り越えるための方法を探ります。

  • #経営チームの頭の中

    経営チームのインタビューほか、誰かのやりたいことを叶える会社(チーム)として、READYFORがどんなことを大切にしているか、会社の背景にある思いをお伝えします。

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記事一覧

リモートワークを前提とした組織の最適な働き方とは?人事・労務・コミュニケーション担当が1年を振り返る

2020年2月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、READYFORではいち早く全社リモートワークを導入しました。 対面コミュニケーションを重視していた会社で、全社員フル…

READYFOR note
1年前

「ITの知見と技術で、働き方をよりよく変えたい」コロナ禍で生まれた、“エンジニアリング×労務”の新しいポジション

「コーポレートITを手がけるエンジニアとして入社したつもりが、いつの間にかコーポレートITも労務も手がける新部署の責任者になっていました」 そう笑うのはREADYFORコー…

READYFOR note
1年前

クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の“透明性”と“信頼”

4月5日、国軍によるクーデターに抗議するミャンマーの人々を支援しようと、山形大学の今村真央教授らによるクラウドファンディングが立ち上がりました。 公開から約25時間…

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1年前
リモートワークを前提とした組織の最適な働き方とは?人事・労務・コミュニケーション担当が1年を振り返る

リモートワークを前提とした組織の最適な働き方とは?人事・労務・コミュニケーション担当が1年を振り返る

2020年2月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、READYFORではいち早く全社リモートワークを導入しました。

対面コミュニケーションを重視していた会社で、全社員フルリモートワークに移行。その背景では、在宅勤務手当の導入から、オンラインを中心としたコミュニケーション施策、新オフィスの検討まで、さまざまな取り組みがなされていました。

フルリモートワーク導入から1年以上。状況を変えながら長期

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「ITの知見と技術で、働き方をよりよく変えたい」コロナ禍で生まれた、“エンジニアリング×労務”の新しいポジション

「ITの知見と技術で、働き方をよりよく変えたい」コロナ禍で生まれた、“エンジニアリング×労務”の新しいポジション

「コーポレートITを手がけるエンジニアとして入社したつもりが、いつの間にかコーポレートITも労務も手がける新部署の責任者になっていました」

そう笑うのはREADYFORコーポレート部門の新セクション“ワークスタイルデザイン部”で部長を務める若林岳人さん。

ワークスタイルデザイン部とは、いったい何をする部署なのでしょうか。エンジニアだった若林さんが同部署での仕事にやりがいを感じる理由とは――?

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クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の“透明性”と“信頼”

クーデター下のミャンマーへの緊急支援。クラウドファンディング成功のカギは、情報の“透明性”と“信頼”

4月5日、国軍によるクーデターに抗議するミャンマーの人々を支援しようと、山形大学の今村真央教授らによるクラウドファンディングが立ち上がりました。

公開から約25時間で目標額の500万円を達成。そしてプロジェクト終了の5月5日までに寄せられた支援は5512万2000円。国際協力関連では国内最高支援額と見られています。

どのようにして本プロジェクトは始まったのか。「支援先の団体名を公表できない」な

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